イベント詳細

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「オールドハイツ秋場所」
受付18時より 開演18時半より
ミュージックチャージ1,500円    ※

出演者

”安田支度”
大阪在住、アコースティックデュオ・冬支度のアコギ&ボーカル担当。ソロでは弾き語りスタイル~時にバンド編成で、70年代初頭のSSWをはじめとする洋邦ルーツ音楽からの影響を受けた日本語詞によるフォークミュージックを奏でる。

”ポニーのヒサミツ”
細野晴臣、ポール・マッカートニー、藤子不二雄を愛し数多の古い音楽を尊敬しつつ 近年はもっぱらカントリーやポップスを作り歌う。動物・美味しいもの・お酒が好き。
2017年12月に本秀康主催の雷音レコードから7インチシングル「そらまめのうた」を、2018年1月に4年ぶりの2ndアルバム『The Peaunt Vendors』をリリース。現在、新作をマイペースに制作中。

”大津光央”
馬術の元インカレ選手、歌手、小説家。京都4大学新人戦小障害飛越競技A、優勝。第33回全関西学生馬術大会
学生賞典馬場馬術競技、優勝。
2014年アルバム「センチメンタルがやってくる」発表。(マロニエ堂名義)第14回『このミステリーがすごい!』大賞 優秀賞受賞。
( 受賞作「たまらなくグッドバイ」 )

”吉上恭太”
1957年東京生まれ。かつてはノイズバンド「Cult Junk Cafe」のメンバーとしてギターをかき鳴らしていたが、50歳を過ぎ、千駄木の「古書ほうろう」をベースにシンガー&ソングライターとして歌い始める。昨年、元「森は生きている」の谷口雄をプロデューサーに迎えて、敬愛するジェームス・テイラーのスタイルに、ブラジル音楽のエッセンスを加えた楽曲を収めたセカンドアルバム『ある日の続き』をリリースしている。

(※お席に余裕がありましたら、通常のお客様もお入り頂けます。

その際は入り口にてお問い合わせ下さい)